クメール語で「寺院のある都」を意味するアンコールワットは、12世紀にスールヤヴァルマン 2世によって建立された。トンレサップ湖は、雨季には、メコンから水が入り込み、乾季になる と、メコンに流れ込むという自然のダムの役目を果たしている。乾季には川で漁が盛んになる
乾季に盛んになるトンレ・サップ川の漁
トンレ・サップ川からとれた魚は、すぐにプノンペンの市場に運ばれる